ちくわぶ亭

ITインフラ系の中小企業で主任やってます。合間にピアノを弾き、読書をしてます。ニキビに悩んでいたりもします。

2月に入って読んだ本。

2月に入って、

若林正 完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 (角川文庫)

森博嗣 少し変わった子あります (文春文庫)

の2冊を読んで、今は、

村上龍 五分後の世界 (幻冬舎文庫)

を読んでいる。

 

読書メーターなるものを初めて、読んだものを登録してるんだけど、

村上春樹村上龍の本に吸い寄せられてる感じがある。

そんな刺激的な本の合間に静けさを感じたくて森博嗣の作品を読んでる、そんな感じ。

 

通勤電車の中で読んでるから、行き帰りで2時間程度か、大体薄めの文庫なら2日で1冊程度かな。家で読むと好き嫌いで読まなくなるけど、電車の中だとそれしかないから読まざる得ない、そんな所かな。限定されると読むものですね。

 

家では、家で出来る事、電車では電車で出来る事。寝たいときは寝る。しなければならないと思わない程度に自然体で居られる感じを感じながら、物事に向き合って行こう。

無理せずにね。