ちくわぶ亭

ITインフラ系の中小企業で主任やってます。合間にピアノを弾き、読書をしてます。ニキビに悩んでいたりもします。

名は体を表すというよね。

ルーン・バロット。マルドゥック・スクランブルの主人公。女の子の名前。かっこいいよね。響きが。今から自分の名前付けるならバロットと名乗ってみたいくらいに。

しかし、バロットって検索してみちゃうと、これはアカンてなる。つか、食えないよ。

(心臓弱い人しらべちゃあかんよ)

全体通してみると、名前が表してる感じでもあるけど、ね。バロット。

名前の意味の大切さって事を考える。なにかに名前をつける時ってやはり意味を持たせるものだよね。自分の子供にもそうだよなぁと。想像だけど。

でも、それが重くなったりする事もあるかもしれない。名前負けとか。考えに考えて決めた事ってそのときは大事にするけど、そういうものってあっさり飽きたりもするし、そう考えると名前の付け方ってそこそこ重要だよなと。

意外といい加減に付けた方が適当で付けた方がなんか後々しっくりきたりすんじゃないかな。自分なんかちくわぶですし。

困るというか恥ずかしいくらいかな呼ばれる時に。ちくわぶさんって。

電車の中で呼ばれたら、なんかあれ?って思うよね。周りに居る人。さすがに実名ではいまいよ。ただ、この名前も8年使ってる。そこそこの長さ、8歳。

ま、ゆえになのか、そこそこ軽い感じであっちこっちしてる、それもきっと名前のせい。

あ、逆に現実は腰が重い。それも名前ゆえなのか。(世紀の大発見)