ちくわぶ亭

ITインフラ系の中小企業で主任やってます。合間にピアノを弾き、読書をしてます。ニキビに悩んでいたりもします。

雑記

獲物をほふる

イェェェェェガァァァァ!!! ダーツなんかやってると何かと目に付く、お酒イエーガーマイスター。 ドイツのハーブのお酒です。お店でトニックで割ったイエーガトニックが美味しくて買ってみた。小さな酒屋とかスーパーじゃ見つけられなくて、色々探してみたら…

準備としての流行。

興味がなければ結局定着しないのだけれども。 流行をおさえるのはなんとなくダサい感じがする。媚びてる感じで。 ただ切欠ではある。社会で生きて行くためには。経緯は覚えておくに越したことはないが、それと合わせて知名度が高いものも把握しておく。こう…

一歩踏み違えば、自分も地獄に落ちる。そしてそれは自覚がない。

雨の日は、何故か調子悪い。そんな悩み。 後は、太ったってのもあるけど、少しタイトめなパンツを履くと腰が痛い。なんなんだと、思ってたわけですが。なんとなく原因が分かった。 水分の摂りすぎでの浮腫み。一日一リットル飲んでる。水かお茶。 けど、天気…

何者かになる為には。

人は生まれてきた時点では何者ではない。行動した後で自分は何者であるかに気付く。 なんて誰かが言ってたけど、何者か知りたいと思うと同時に知りたくない気持ちもある。半分半分。 そんな風に思っているうちに時間は過ぎて行く。待ってはくれない。 どうし…

他人との意識はずれている。

約束事とか、意外と後でこうだったとか言われる事もあり、あれ、言ってなかったっけ?みたいな流れになることがある。どっちにしてもこうなってしまうと全員がモヤモヤする。こういう時は深く考えないのが良いと思う。きっと。約束は絶対ではない、そんな感…

自分の問題に出来れば。

自分は腕力はない方である。だからといって口も上手く回らない。 なのに疳積起しそうになるし、口論になることがある。 良く自分は弄られキャラと言われることがある。仕事でも頼めば出来る限りだけど、依頼されたらやるようなタイプかなと思う。 なんだけど…

31歳になりました。

本日付で30歳辞めました。31歳へ異動になりました。誕生日です。しかしながら歳はとりたくないものです。歳だけとってしまったかんじです。 しかし、色々騒いでみるものですね。 今まで行ったことなかったディズニーシーに行けることになり、ダッフィーの縫…

理想の先に。

例えば、自分はダメだなーと思っている。僕の場合は例えば、じゃなくてダメだと思ってるんだけど。おおむねそんな感じで生きているとして。絶望してるとして。 それでも寝る前とか夢見たりするわけです。妄想というか。明日になったら金持ちになってないかな…

疲労の数値化が出来たら良いのにね。

疲れてる。何かに憑かれてる。体が重い。先週はかなりイケイケで仕事してたのに今週は体が重いっす。バイオリズムなのだろうか。 思い当たるのがコーヒーかな?なんて思ったりするけど、人は一日コーヒー2杯程度でそんなに変わるものなのだろうか。いや、ま…

繋げる

星野源の曲を聴いている。元気が出るからループしてる。んで、曲も良いけど星野源という人そのものも気になる。笑顔素敵だよね。あと服装。ちょっと後付けになるかもしれないが、自分もああいった気合の入ってない感じが凄く好きだ。あくまでもイメージね。…

守備範囲

頭の中で考える。一人会議。すぐ忘れそうなので書いておく。ワードの連想。 目的 手段 共感 過去 この辺り。なんだかこれだけだとよく分からない。蘇る変態が朝の通勤で読み終わってしまった為、帰りに本屋で赤毛のアンを買った。これが読めれば翻訳された本…

心のどこかで思っている事。

星野源の蘇る変態読了。働く男はこれから。エッセイだからか。スッと入ってくる。これ凄いこと書いてて、途中からウッとなる。痛みが伝わってくる。なんでテレビではあんなにニコニコしていられるのか不思議なくらいだ。自分は常に後ろ向きである。星野源さ…

おおむねその通り。

今週のお題「バレンタインデー」 あーっと、ちょっと軽いというか、何も考えずにというか、軽はずみというか、そんな感じでバレンタインが憎い訳ではなく、イチャイチャするカップルが憎いなんて事をつぶやいてみたんです。ツイッターにね。 こういうのはお…

自虐しないようにね。

星野源という人を最近よく追っかけてる。 ファンというわけではないけど、ちょっと気になった。 ちょっと前に、本屋でふらふらしてたら、蘇える変態という本を見つけて立ち読みを少ししてて、面白いなー買おうかなと思ったんだけど、ちょっと辛い内容だった…

言いたい、言われたい。そんな関係。

自分が一番苦手なもの。人間関係。目を見て話せない。これはいけない。後は察しろという態度かな。気持ちを読んで欲しいと。自分も読めないのに。きっと、言わないと言えない。信頼ってそういうことなのかもしれない。嫌なら嫌と。好きなら好きと。結果を気…

勇気が欲しいわけではないらしい。

勇気があれば、もっと色々な事にトライしてみるのに。 結局、経験しないことには先に進めなくて、人を羨むことしかない。 だから欲しいのは行動できる勇気なのかもれしない、と考えた。 けど、勇気がなくても行動できる仕組みが欲しいのだ。習慣ともいえる。…

セールで買うのはお得なのか?

今週のお題「お気に入りの一着」 ジャーナルスタンダードのステンカラーコート。主に仕事で着ている。 特徴という特徴もないけど、シンプルで凄く楽というか、頑張ってない感じが好きなのである。細身ってわけでもなく絶妙なサイズ感でスーツを着てても動き…

他人が幸せそうに見える。

なんかそんな歌詞あったなぁと。ラストチャンスだ、Something ELseだ。自分の立場がどうなのか。不幸だと考えてるから、他人が楽しそうに見えて羨ましく見える。それぞれ悩みがあるとか言われてもなぁ。きっと自分のが辛い。なんていうと今度は悲劇のヒロイ…

影響されている。

きっとね。つまり影響されてるの。ドラマに小説に人に仕事に日常に世界に。自分が思ってる以上に自分の頭で考えられてない気がする。コンピュータと一緒で、過去の出来事を学習したとして、そこから無意識に行動している。意識してるという幻想であり、思っ…

勝手に期待しすぎて、勝手に失望してしまった。

と書いてみると、ちょっと上から目線。保険を掛けてるに過ぎないんだよね。期待するのは自分が失敗したときの事を考えて。失望は、自分のアピールの為、自己顕示欲を満たすため。こんなの事考えてても心は休まらず。何も残らず疲労していく。そうは言っても…

今、あるもので。

今あるもので、どこまで出来るのか。 やってみたいのかなと。 新しいものが欲しくなるけど、今持ってるものでも出来ることはある。知らないだけで。 新しいものを増やしても、考えることをしないと同じことの繰返し。また新しいものを求めてしまう。きっと。…

そばとカレーのあいだは中華。

注文すればご飯が出てくるって凄いことだよね。食べたいものあるかと聞かれ、カレーは昨日食べたから、じゃあ中華かなと、それで中華屋さん行ったけれど込んでて入れず、近くにあるそば屋に行ってそばを食べた訳だけど。そんで実はそばが食べたかったと告白…

守りたいなら盾を持て。傷つけたいなら剣を持て。

ファイアーウォールなんてものは、どう考えても性悪説で成り立ってる。知らず知らずに僕らは壁の中で生きている。そんな素敵な世界。

安いものを使いこなせた瞬間に愛しさを感じる。

高くて良いものを快適に使うのは当たり前で、むしろ高いから躊躇してしまって。傷つけたらどうしようとか。自分の理想より低いけども、実際に使ってみたら思いの外良かったりして、廉価だけど使えるじゃんかと。そんなことを見いだしたときに愛しさを感じる…

限りある人生だからその日その日をしっかり生きよう。

希望の反動。というか、限りある人生だから日々を悔いないように今を生きるなんて。明日や1週間という余命だとしたら、世界がおわるとしたら、一体なにをするだろうか。体型を気にすることなく食べるかもしれないし、体調気にせず飲みまくっちゃうかもしれ…

夢の重さは何グラム?

お題「私のカバンの中」 鞄にはそこそここだわりがあったりする。それは、長持ちして飽きがこないもの。なので王道というか。そんなもの。会社に行くときはTUMIである。通勤電車では絶対被るアレ。踊る大走査線のアレ。実際使いやすいし頑丈である。重いけど…

世の中は全てグレーだ。

最近のマイブームはグレーだ。灰色ね。服装は、基本ネイビーかなと思ってたんだけど。外れないし。汚れ目立たないし。しかししかしだ。街中の皆様を見てるとグレーが可愛く感じるの。グレー可愛いよグレー。ちょっとこなれてる感もあるし。歩いてる女性皆可…

消耗戦です。

東京じゃなくても、消耗するでしょう。人間ですから。この世にないでしょ。消耗しないもの。消耗するために生まれてきたようなものです。 消耗しないで、一体どうするのだろうか。

個性を無くすと個性になる。

ファッションの極意は全身鏡だ!きっとね。服が高くても良シルエットが良くても、組み合わせで台無しになることもあるみたいだ。今日、スーツを買いにいった。ここ半年で、十キロ増えたからね、今までのがパンパンになってしまった。今回はちょっとゆったり…

浮き沈み

何というこのかさ増ししてる感じ。思い付きゆえ、流れるときは流れようかと。 思い浮かんだ事って1分後とかには忘れる。忘れてる。別の事とかやってると特にね。もう思い浮かんだ事にすら気付かない。それは大事じゃないと脳が判断した結果なんだけど、その…